県債管理基金で環境取組を後押しする預金・運用の実績があるのか、今後のESG投資の取組を伺いたい。
ESG投資は率先課題だが現状実績なし。
コロナ下の預託急増で歳計現金が枯渇し基金現金をほぼ繰替運用に回しており余力がない。
資金繰り改善時に政府関係機関・自治体のSDGs債等で検討する。
資金運用で社会課題解決を行う視点を入れ、県の気候危機対策推進が資金確保にもつながる。
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