電気料金高騰で年度途中の補正を要する異常事態となっている。
本庁舎の電力調達の取組と、一層の効率的執行についての所見を伺う。
一般競争入札やグループ化でスケールメリットを生かし、LED化や間引き消灯・適正冷房・使用電力見える化を実施する。
燃調単価上昇で当面厳しく、エレベーター一部停止等も検討する。
LED化はコストがかかりすぐには進まないが、予断を許さない中での取組を求める。
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