5部を12部に再編したが、企画県民部を総務・企画・財務の3部に細分化する意義が分かりにくい。
人事と予算は両輪で一つの部の方が機動的ではないかと思うが、細分化の理由と期待する効果・成果を伺う。
政策課題多様化で12部体制とし部長の所掌と責任を明確化する。
旧企画県民部は本庁107所属中36所属が集中し肥大化する。
筆頭部の総務部、企画調整の企画部、厳しい財政状況を踏まえ規律ある財政運営強化の財務部を新設する。
責任所在明確化と迅速な意思決定体制が整い、新しい働き方・SDGs・県政改革等にスムーズ対応できている。
この部が齋藤県政の心臓部で、各部局に血液が渡るように躍動する兵庫が伝わり県民が変化を実感できる体制をつくるものと認識している。
っかり見て協力したい。
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