南海トラフへの備えとして頑丈な県庁舎を早く建てるべきとの意見がある一方、元町市街地再整備と併せて庁舎を考えることが重要だ。
神戸市との連携を取りながら庁舎建替を考えるべきだ。
元町グランドデザイン策定は時間をかけ議論する。
神戸市の三宮・ウォーターフロントとの連携・すみ分けを認識し、元町に必要な機能を神戸市協議や企業ヒアリングで検討する。
コロナで進んだ在宅・オンラインの働き方に見合う庁舎の在り方・規模を検討する。
万博や神戸空港国際化を踏まえ地域活性化の起爆剤となるグランドデザインを描く。
50~60年に一度のチャンスとして民間と連携し魅力ある地域にする。
コロナで仕事のやり方が変わりDX・リモートを加味し庁舎と地域のあり方をじっくり検討すべき。
神戸市が大胆な構想を打ち上げたので負けないよう民間の開発会社とも連携し、神戸市が驚く構想を立ち上げるよう協力する。
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