東京五輪でのアーバンスポーツ台頭やコロナを踏まえ、第1期推進計画の評価と、令和4年度から13年度までの第2期推進計画をどう展開するか確認したい。
第1期は指標53項目中40項目(75.5%)が概ね順調で一定成果である。
一方スポーツする子供割合やスポーツクラブ21会員数の減少が課題である。
第2期はファミリースポーツイベント、総合型クラブの質的充実、次世代アスリート発掘、スポーツツーリズム推進等を掲げ取り組む。
アーバンスポーツやeスポーツが若者を中心に浸透する中、兵庫県としての展開を考えながら次の質問に移っている。
全文ページ ›公式会議録 ↗