女性活躍推進法改正で賃金格差の見える化が進む中、20歳代前半女性の転出超過拡大を課題に挙げ、女性が望む生き方を実現できる県づくり、女性副知事登用への思い、課題分析と取組を確認したい。
ひょうご男女いきいきプランで取組を進め更なる加速が必要として、民間の女性管理職比率向上・多様な働き方・地域での意思決定過程への女性参画が課題である。
今年度から女性活躍推進企業の認定制度を設け見える化、男性育休やダイバーシティ&インクルージョン推進する。
県庁内も女性登用に取り組みその先に女性副知事も現れる。
女性だけでなく男性も意識し全ての人が活躍できることを目指すべきだ。
イクメンやワーママ等の言葉がなくなる世界を目指し、女子大やファッション業界など兵庫の強みを捉えた施策を求めたい。
全文ページ ›公式会議録 ↗