8連携軸の地図に、神戸~北播磨と亀岡~姫路の2本を加え10連携軸とすべきだ。
区画線は今年度予算振替で除草含め県内プラス3億円増額、通学路や交通量の多い危険箇所を優先し概ね5年で県内全線を引き直せる見込みだ。
地図に京都・鳥取・岡山・大阪・和歌山などの近隣府県や構想路線も薄く入れれば、各路線の意義が明確になり、県民が夢を持てる。
道の駅は丹波おばあちゃんの里を県市協働でリニューアル、道の駅とうじょうの例を挙げ実測の立寄り率から必要便器数を算定し一体型でトイレ不足があれば順次対応する。
あわせて、区画線の剥離対策の強化と、道の駅トイレ改修の喫緊性についてもどうか。
白線は人命に関わる喫緊の課題で歩道事故も多く北播磨は車保有量が多く線が薄いため意識を持って取り組むよう求め、道の駅トイレ問題も既に顕在化しているとして今後の対応を要請している。
道路ネットワーク図は他県との接続や海・県境が分かるよう範囲を広げ、県民に分かりやすい情報発信の観点から工夫していく。
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