5ページ右上の色分けされた表の見方が分からないので詳しく教えてほしい。
各色が75歳以上・65~74歳・15~64歳・14歳以下の人口を示す。
総人口は2010年頃をピークに減少する一方で高齢者比率は上昇している。
介護リスクの高い75歳以上が増え支え手の若者が減るという構造を表す。
これは国内人口のグラフであり、不足分への対応が人材確保政策の取組という位置づけだ。
この表には外国人労働者は反映されていないのか。
では不足分を補う外国人労働者の必要数はこの表にはプロットできないということか。
外国人だけでなく介護人材全体の必要数を把握し、それに向けた取組を進めている。
色分けが複雑で分かりにくかったので確認した、以上だ。
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