39市区町で設立された社会福祉法人連絡協議会、ほっとかへんネットの活動を県が支えるべきである。
公益的取組は法人の財源負担が前提との国通知に触れつつ、横断的に取り組むほっとかへんネットを全国先進的と評価している。
誰も取り残されない社会のため、活動助成制度、コーディネート人材確保、支援体制強化など今後の活動強化に向けた県の取組を知りたい。
災害派遣福祉チームDWAT設置や補正予算での生活困窮者・ヤングケアラーへの食品配布体制構築で連携、コーディネート人材確保が重要として県社協と連携し支援体制強化を検討する。
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