わいせつ目的で子供に近づくグルーミングはオンライン化で危険性が高まり、法制審でも罪新設が議論されている。
SNSに起因する子供の犯罪被害防止にどう対応しているのか知りたい。
令和3年中にSNS起因の子供被害事案で83件59名を検挙、学校でサイバー犯罪被害防止教室を開催し具体例を紹介、ツイッターのサイバーパトロールで警告を送信、今後AI導入も検討し啓発を強化する。
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