日勤夜勤で制服を色分けし残業を年110時間から20時間に削減した熊本の事例がある。
熊本の好事例を機にはり姫が開院時に導入。
既に導入したはりま姫路の狙いと成果を確認し、成果があれば他の県立病院にも順次導入すべきである。
開院間もなく定量評価には至らないが定時退庁の意識付けや声かけ対象の明確化の意見がある一方、色選択やデザインでモチベーション向上の意見もあり各病院看護部の自主性を尊重、評価を見極め検討を促す。
Wi-Fiの財源について、皆がタブレットで答弁する時代に、Wi-Fiがなければ最新の情報は得られない。
知事から、何とかやろうという言葉が欲しい。
病院の課題として物価高騰による入札不落への地財措置拡充要望、ランサムウエア対策のサイバーセキュリティー強化を挙げつつ、入院生活のストレス軽減のためWi-Fi環境整備は極めて大事で一定の財源はかかるができるようしっかりやる。
よろしく頼む。
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