放課後児童クラブの多言語対応支援は、9カ国必要な学校もあり、子供を取り残さないために必要である。
子供は日本語で育ち話せるが、母語しか話せない保護者とのコミュニケーションが課題である。
多言語音声翻訳システムがどのようなものかイメージを知りたい。
こちらの発話を相手言語に翻訳するポケトークのような装置を想定している。
補助基準額15万円はポケトークとして高すぎないか、積算根拠を知りたい。
国の補正で示された補助単価をそのまま計上している。
安いものでは性能が悪くコミュニケーションが取れないおそれがあるため、しっかりした良いものを購入してもらえばよい。
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