後遺症相談ダイヤルはありますが、肺炎後の呼吸苦で療養期間後も在宅酸素を使い2割負担で月1万5千円以上かかる例がある。
後遺症相談窓口の内容はほぼ症状や受診先・就学就労の話で、経済的なことは特記して聞いていません。
経済的負担の実態把握と国への要望について、前回研究したいと答弁した経緯も踏まえ、現状を知りたい。
県医師会のプロジェクトチームや国も研究中で未解明な部分が多く、状況を踏まえて県も研究を進めたい。
全文ページ ›公式会議録 ↗