齋藤カラーを全面に出した令和5年度の当初予算に、どのような思いを込めて編成したのか。
12部体制初の編成で新規事業枠や万博推進枠等を設け、教育投資300億円・水素等次世代産業・奨学金返済支援・ケアリーバー支援を予算化しめり張りの効いた新時代挑戦予算にした。
そして、どう評価しているのか。
困窮妊婦やケアリーバーなど法の網にかからなかった人への支援を評価し、新規事業は手探りだがしっかりした実行をと求めたい。
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