基金集約解消で見える化を進めた流れを踏まえ、廃止・新規事業の理由を含め予算編成過程を開示できれば前進になると考えており、所見を確認したい。
予算編成方針公表や事務事業評価で新規・廃止の考え方を公表し、政策懇話会や事業改善レビューの過程も公表しており、先行府県も研究し更なる情報公開の在り方を検討する。
既にある文書を積極的に見せる姿勢が大切で引き続き取り組んでほしいと求めたい。
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