アプリ版マイ避難カードの登録が5,300件と少ない現状を踏まえ、作成の効果見込みと普及促進策を確認したい。
逃げ遅れによる犠牲者をなくす効果があるとして、手引き配布・ワークショップ補助等で全小学校区の4割超で取組実施、今後は市町への働きかけ強化・アプリのプッシュ通知・防災リーダー講座への導入等で全小学校区での開催を目指す。
尼崎でも476件と少なく、作成方法が分からない人もいるため丁寧に説明し普及に努めてほしい。
全文ページ ›公式会議録 ↗