動議提案理由として、70事業391億を削減し132億を子育て・教育(子供医療費無料化、少人数学級、給食補助等)、中小企業・小規模農家支援、ジェンダー平等、気候危機対策、災害対策などに充当する組替えが必要だ。
自由民主党を代表し当初予算案に賛成、共産党の編成替え動議は減額対象がDX・脱炭素・社会インフラ等で重要、論拠も不明瞭として反対する。
自民党兵庫を代表し当初予算案に賛成、動議は情報通信ネットワークや地域医療構想推進、産業立地、土木費等の削減に賛同できず論拠不明瞭として反対する。
ひょうご県民連合を代表し当初予算案に賛成、動議は趣旨は一定理解するが一方的な事業廃止・減額で代替措置がなく県政混乱の恐れがあるとして反対する。
公明党・県民会議を代表し当初予算案に賛成、動議が求める社会保障・福祉・教育の増額は中長期で取り組むべきで投資事業削減も賛同できないとして反対する。
維新の会を代表し当初予算案に賛成、動議は一部賛同できる部分もあるがインフラ整備削減や多額の財政支出を要する追加など大筋で相反するとして反対する。
芦屋市選出議員として当初予算案に賛成、動議には賛成しかねるとして反対する。
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