子ども食堂は多面的役割を持つ居場所に変化している。
自主性を尊重しつつまず県内各地の開設に重点を置き、ふるさと納税活用の立ち上げ経費補助や補正での運営支援を実施する。
明石市のこども財団のような中間組織設立、市町への随伴補助、手続効率化など、県下一律の運営支援を提案する。
ひょうごフードサポートネット参画団体による食材提供で支援の輪を広げ、中間支援組織提案は公民連携の持続可能な取組として団体・市町の声を聴き推進する。
答弁に感謝し、次の項目へ移る。
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