匿名性でハードルが下がるSNS・チャット相談を導入して間もないが、従来の電話相談に比べて相談件数は増えたのか。
令和4年度はスタッフが1対1で1回30分を目安に対応した。
利用者は40代約20%が最多で、相談内容は本人の病気やアルコール依存等の健康問題が最多、次いで家族関係・仕事だ。
チャットが入口となってWEB面談や対面相談につながる流れなのか。
孤立の問題を抱える女性だけでなく、青少年ほっとらいん相談にもSNS相談を取り入れる検討はあるのか。
SNSは相談の取っかかりとして最も入りやすい。
青少年・女性に限らず、様々な分野にSNS相談を取り入れてほしい。
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