令和5年度事業計画に記載がない小児筋電義手バンクについて、無償貸与に感銘を受けたので、寄付金募集を含む現在の進捗状況を確認したい。
参考人
訓練用義手を約50人に貸出し約20人が日常生活で筋電義手を獲得、西日本拠点として東京大学も指導し、ウクライナからの見学もあり県と相談して発展させたい。
ウクライナ連携は兵庫県の福祉貢献の要素だとして小児筋電義手バンクを推進してほしい。
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