オンブズマン調査で全国最下位の39位だった予算編成過程の公表と住民参加について、知事が来年度以降検討すると答弁した後の検討状況を確認したい。
他府県の事例(査定段階公表のシステム構築等)を参考に研究・検討中だ。
住民参加は学生未来会議・ワーケーション知事室・躍動カフェ等で知事が現地で県民意見を反映している。
前向きに検討してくれているのは評価する。
尼崎の新規施策パブコメなども例に、住民の声を丁寧に拾う仕組みを考えてほしい。
全文ページ ›公式会議録 ↗