商店街向け活性化事業について、特に効果的だった事業とそうでない事業を含め、令和4年度の結果と分析、今後の方針を知りたい。
ファンづくり応援事業はにぎわいづくりに成果があり、次代の担い手支援事業では若手の地域ネットワーク形成につながった。
一方、若者女性新規出店チャレンジ応援事業は空き店舗3カ月以上の要件で応募6件と低調だったため、今年度は要件を撤廃して順調に進んでいる。
持続可能な商店街づくりへ誘導することが県の役割である。
商店街がんばろうキャンペーンも含め、息の長い長期的支援を続けてほしい。
全文ページ ›公式会議録 ↗