赤穂海浜公園は施設老朽化で観覧車撤去や動物ふれあい村撤退があり寂しくなっている。
令和4年度に選定したアドバイザリー業務事業者も踏まえ、今後どのように公園の魅力向上と活性化を図るのか確認したい。
選定事業者の助言を受け事業手法検討やヒアリング、公共性と収益性のバランスを踏まえた公募条件整理を実施している。
海産物マルシェやカフェ導入、グランピング施設やマリンスポーツ展開を候補に公募要件を検討している。
あり方検討会赤穂海浜公園部会を4回開催し合意形成している。
令和6年4月に事業者公募開始、令和7年4月から新事業者による施設整備・運営を開始予定で更なる魅力向上を図る。
赤穂海浜公園の魅力向上に向けた取組を進めてほしい。
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