教育データ利活用ロードマップでは、現段階は主にデジタライゼーションで、DXはさらに先とされている。
参考人
第2段階はエビデンス蓄積で良い教え方・学び方が分かること、第3段階は子供の特性に応じた教材や学習カリキュラム自体を個人に適用することだ。
参考人の取組も現状はデジタライゼーションではないか。
参考人
米国のようなデジタルカリキュラムへ進むべきだが、今の文科省制度ではできず、それが実現すれば本当のDXだ。
DXが本格的に成し遂げられたとき、どういう姿になるのか。
最終的にそこへ行き着くべきというイメージはあるが、現場の考えるDXと最新内容のイメージが乖離している。
現場教師の意識を変えることが大事で、教育企画課長には頑張ってほしい。
参考人
先生方への研修を通じて、現場教員の意識を高めてもらうことが大事だ。
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