伊丹の大阪国際空港から繁殖が見られるアルゼンチンアリについて、絶滅を目指す防除の現状をどう認識しているか。
低密度化は成功しているのか。
生息地の管理者が多様なため地元市・施設管理者・住民と連携し分布調査や薬剤散布を実施、ベイト剤で巣ごと駆除し伊丹・尼崎ともかなり低密度化、早期の根絶を目指す。
県のサポートが助かっていると聞くとし、引き続き絶滅・根絶に向けた協力と尽力が必要だ。
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