外国人観光客のリアル志向とフィールドパビリオンは親和性が高い。
多言語・SNS発信や推しプログラムの具体発信、ワシントン州議員が万博を知らない例も踏まえ、万博認知度向上と海外広報の手法を確認したい。
北米プロモーションや台湾旅行博での反響、英・仏・独・ベトナム・韓国語等の多言語SNS配信、総領事や外資系企業トップへの体験発信、補正予算での海外OTAサイト活用、ツアーへのエクスカーション組込みと旅行会社働きかけを進める。
ネットフリックス等が多言語予告編をSNSで流す例があり、各国ではなく各国ユーザー一人ひとりに向けて宣伝する時代に合わせた広報をしてほしい。
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