資料5の5ページのインバウンド観光デジタルマーケティングについて、地元旅館業者からも要望が強かった事業と評価しつつ、サイト内の本県特集ページ作成や海外有力メディアへの記事掲載に県もしっかり関わるのか。
プラン作成は宿泊事業者が主体だが、PRについては県も積極的に絡んで進める。
県のバックアップで、県内事業者も責任感を持っている。
県内事業者と協力して、PRを進めてほしい。
万博に向けたインバウンド観光デジタルマーケティングで既存サイトに掲載する場合、宿泊予約ができていない・別の宿に回されるといった大手サイトのトラブルが続いているため、サイト選定は慎重に行うようという意見だ。
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