経済制裁下のロシア・ハバロフスクと地方自治体同士でコミュニケーションを取っているのか、今後どうするのか確認したい。
ハバロフスクは依然として友好姉妹提携先だが、県民感情や国際情勢から活発な交流の時期ではない。
提携は残しておいてよいと考える。
断ち切るのは行き過ぎたメッセージになるため、人と人の関係を重視して維持する。
コウノトリ野生復活への寄贈の縁もあり、県内在住ロシア人へのヘイトや分断を避けつつ関係をメンテナンスしたい。
全文ページ ›公式会議録 ↗