健康Dataダッシュボードのようなオープンデータを今後どう扱い、利活用していくのか。
健康Dataダッシュボードにナショナルデータベースも取り込み随時更新する。
保健師向けに市町の取組順位を表示するが分析活用は不十分で、集まったデータの住民向け活用について大学と協力した媒体作成や研修で専門職の活用を進める。
EBPM(根拠に基づく政策策定)が今後の課題であり、議員としてもその観点で健康増進の取組をチェックする。
データを用いた政策策定をしてほしい。
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