ドローン社会実装促進事業でNIROとどう連携し、示された10件以外を含め全体で何例あるのか。
NIROの専門家と連携して実証を進め、令和元年度から5年間で計51件を支援している。
51件の成果が県内事業者の恩恵になるのが望ましい。
東京などでの展示が県内企業のメリットにつながるのか疑問だ。
展示だけでなく、県内企業に特化して郵送などでプッシュ型に成果を告知する取組は、現時点であるのか。
ドローン実証フィールドとして先進県評価を得ており、来年度は使う側と提供する側をつなぐコミッションを立ち上げる。
兵庫県のメリットにつながる方向をさらに深掘りしてほしい。
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