警察本部の電気設備工事の入札では、最低2億8,500万円・最高4億3,200万円と価格差が大きい。
近年は積算精度が上がっているのにこの差は、どの分野で生じるのか。
照明器具2,200台など多数の機器更新で、特殊工事の独自積算差が台数の多さで応札額の幅を広げたと推測する。
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