小学高学年が孤独感や絶望を早く使う一方、知識が見識に至らない。
昔と今の語彙量・語彙力の感覚はどうか。
参考人
学生の語彙力は減っており経験値とのつながりも危惧、読書量減少とメディア重視で好きな情報のみ選択的に接触しテレビも新聞も見ず興味分野の情報しか得ない学生が増えている。
視聴時間増と読書量・語彙力減の逆相関があり、ディスプレイ越しの教育・保育を今後どう感じるか。
参考人
ChatGPTも出て避けられず活用は前提だが乳幼児期には必要なく発達段階に応じ量・接触時間のコントロールが必要、上手に使う分にはデメリットは少ないがメディアは依存性が高く読書量含めある程度のコントロールと教育的発信が要る。
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