関西広域連合はカウンターパート方式で被災地支援などの役割を果たしてきたか。
関西広域連合は防災・観光・産業等7分野で広域行政を展開、能登地震でもカウンターパート方式で6市町支援中である。
今後の役割をどう見るのか、また国出先機関の移管について所見を伺いるか。
4月の奈良県全面参加で総合力を高める。
国出先機関移管は道半ばだが消費者庁一部・文化庁の移転を実現、新たな特区創設等の提案も行い分権の先導役を目指す。
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