総合的な探究の時間で伸ばす非認知能力をどう評価し評価規準を設けているのか、教科学習との接続に学校間格差がある中でどう進めるのか、STEAM教育の認知度を広く高める取組も伺う。
探究は国が示す3観点と評価基準手順に基づき、観察・制作物・自己評価をもとに文章記述で評価する。
学校間の熟度差にはひょうごニューリーダーハイスクール指定や研究会で好事例を全県普及である。
STEAMはモデル校3校の取組をVR紹介・文科省で発信、高校検索サイトで広報する。
体験活動について再質問させていただく。
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