ひょうご教育創造プランは行政の教育内容介入を可能にした改悪教育基本法に基づく改定であり、教育の自主性・独立性を侵すとして反対する。
最高裁も国家介入は抑制的であるべきとし、努力義務に過ぎない計画策定そのものに反対する。
少子化を理由とした公立高校統廃合が位置付けられている点も賛成できない。
全文ページ ›公式会議録 ↗