医師・看護師修学資金貸付金の減は、借りずに資格取得する人が増えたのか、人材不足の中で借りる人が減り不足解消につながらず深刻化しているのか、その背景を説明してほしい。
播磨地域の医師確保や淡路・丹波の看護師確保のため毎年一定額を積んでいるが、希望者や選考状況で採用が変動したことによる実績減だ。
全体傾向として減っているわけではなく、引き続き実施する。
当初予算で見込んだ枠に到達していない可能性もあるのではないかと考え、確認した。
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