兵庫津ミュージアムの運営状況や利用者層、集客はどうなっているのか。
社会見学の児童生徒や企画展の家族連れ、歴史愛好家のシニアなど様々な層に利用されており、令和5年度の利用者数は1月現在でこのような状況だ。
収入面の指標が示されなかったため、令和4年度収支の拝観料325万3千円や会議室収入など手元の指標を挙げる。
歴史好きシニア層も満足でき、レゴ展や平日来館の小中学校見学にも対応するなど、幅広い層への訴求で収入確保を図る。
売上面はどうなっているのか。
先週土曜に訪れましたが、はじまり館はにぎわう一方で、初代県庁館は物足りなさが否めませんだった。
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