万博まで残り約400日だ。
県民モニター事業は、県民が現場に足を運び、実体験を通じてプログラムを磨き上げる取組だ。
認定185件のひょうごフィールドパビリオンへの県民参画を促す県民モニター事業などについて、地域の魅力を県民自ら磨き上げる観点からどう取り組むのか。
県民の視点を生かして兵庫の魅力を発信する。
県民は思うより兵庫を知らないと、ひょうごを旅しようキャンペーンで実感した。
21世紀の万博は、人類共通の課題解決に向けて新たな価値観を共につくる機会だ。
次世代の子供たちへどう波及させるのか伺う。
次世代を担う子供たちが地域や社会の未来、自分の将来を考える機会になる。
万博に向けた一つ一つの動きが兵庫を前に進めていると感じる。
子供たちのためにもよろしくお願いする。
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