市町で防犯カメラ設置が進む中、地域間格差が検挙件数・認知件数に影響しないか懸念している。
人口1,000人当たりの設置数と犯罪件数の関係を分析した。
安全まちづくりに向けた設置支援の在り方を伺う。
加古川市は明石市より設置数が約8倍多い一方で、犯罪件数の比較結果から地域間格差を分析した。
発生件数の差は小さくても長期で見れば影響が出る可能性があり、引き続き検討を求めるコメントをする。
全文ページ ›公式会議録 ↗