障害者アートは、販売・リースを通じて障害者の所得増と誇りにつながる好循環が必要だ。
する・見る・支える観点で支援し巡回展を県下10カ所で開催している。
新年度予算での経済的支援による振興の進め方を伺う。
セイン・カミュ氏の販売・貸出が支えになるとの指摘も踏まえ、来年度は巡回展拡大、学校・店舗へのマッチング、岩手県ヘラルボニー等先進事例を調査し稼ぐ観点の支援を研究している。
稼ぐことは社会に参加することであり、自身のプライドにつながる。
今答弁いただいた取組を、しっかり進めてほしい。
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