会派要望で実現した補助事業に感謝する。
聞き取りベースで8割以上の36市町が助成実施意向である。
原則単年度事業の来年度以降方針の早期決定と、不活化ワクチンの接種ごと補助への見直しを求める。
接種見込みは名古屋市の初年度実績を踏まえ50歳以上人口270万人の1.1%の3万人と見込む。
実施見込み市町数と、想定3万人を超える場合の対応を伺う。
名古屋市は4年目で接種者が増えており、見込み超過もあり得るため状況を随時把握し混乱なく適切に対応する。
単年度だと殺到して人数が増える心配があるので、超過した場合の対応をしてほしい。
財源が物価高騰対策臨時交付金で一時的なため、超過課税等の恒久財源を検討し、継続事業となるようにしてほしい。
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