生活道路の速度超過は危険で、ゾーン30での取締り不足の声もある。
ゾーン30プラスの整備を推進し、速度取締り指針に基づき生活道路・通学路で可搬式オービスを効果的運用、昨年は533回運用し前後で実勢速度が約6キロ減少するなど効果があったとし効率的運用を続ける。
可搬式オービス3機では広い県土に不十分であり、生活道路等における速度取締り強化の所見を伺う。
1台が高価で一足飛びの増設は難しいが、可搬式オービスの存在認識が運転者の意識向上につながり生活道路の安全に資するで引き続きの検討してほしい。
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