中高層木造は課題が多く、スピード感を持つには内装木質化・木製品活用に可能性がある。
住宅分野で設計費支援が5年で570件約5500立方メートルに繋がり、建築士会との協定や芸術・音楽・健康の視点を取り入れたひょうごの木のブランディング強化を進める。
県産木材利用拡大の取組と今後の課題を伺う。
内装の木質化は県民の目に触れてPRになる。
県庁の建替えや長寿命化の際にも、県産材を使った内装木質化を検討してほしい。
全文ページ ›公式会議録 ↗