家庭部門の大幅削減が必要だが、脱炭素を自分事と捉えられていない。
県のデコ活ひょうご1.5℃ライフスタイルのワークショップやお米のカーボンフットプリント活用、行動の広がりを可視化するポータルサイト構築、低CO2農産物のモデル販売を展開する。
国のデコ活と連動した県民の脱炭素型ライフスタイル転換の取組について所見を伺う。
国の運動と一体感を持つには一つの言葉が大切で、推進員等の名称が分かりにくい点も含め、ひょうご1.5℃ライフスタイルが広く使われることが必要だ。
全文ページ ›公式会議録 ↗