2028年頃に解体工事が増加する中、アスベストに対応できる最終処分場の処理能力に不安はないか確認したい。
2028年は約2万2000トンの埋立て見込みだが県内17ヵ所で最大約950万トン埋立て可能でピークにも対応でき、処分場跡地を指定区域として告示し図面電子化で丁寧に啓発する。
県民への丁寧な啓発についても所見を伺う。
処分場が持つこと・県が指定区域として把握すること・ネット閲覧化を早急に進め、作業者や県民の不安をなくすよう強く要望する。
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