教育の日制定に向けた全国や国・国連の動きを踏まえ、兵庫県で教育の日を制定する意味や意義、展望、正式名称の考え方を確認したい。
震災からの教育の創造的復興の経緯と11月の教育推進月間を示し、第4期プランの「絆を深め」を踏まえ、社会全体で教育を見つめ直す機会として来年度に「ひょうご教育の日」を制定する。
名称は教育委員意見を踏まえ決定し全県フォーラム等で発信する。
最も大事なのは、本人がどう生きるかだ。
大人の差し出す手は甘やかしにもなりうる。
いかに生きるかを伝えるのは教育者の背中にある。
教育長らの姿勢に期待している。
全文ページ ›公式会議録 ↗