有機農産物活用の実践研究が調べ学習や農業体験にとどまっているように見えるため、実際に食材はどうか。
今年度開始の事業だ。
農業改良課が有機農業を推進し販路は学校給食が大きい。
して使う今後の推進方法やスケジュールはどうか。
だがロット不揃い・異物混入・高額・1ヵ月前の物資選定など使用は困難だ。
オーガニックビレッジ宣言市(豊岡・丹波篠山等)は給食に有機食材を使う前提で、その食育事例を発表し広める方向だ。
資料に食材使用の記載がないが、3校では既に有機農業の食材が使われているという理解でよいか。
そこまでは把握できておらず、これから依頼する中で調整していく。
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