夢舞台はコロナで赤字後、令和4年は黒字だが、県出資12億5千万円は他より高くそこが気になる。
委員会から情報の見える化を毎回指摘されており、県民に分かりやすい周知の仕方を企業庁として考える必要がある、今後庁内で議論し分かりやすく情報をオープンにする姿勢で取り組む。
修繕等の投資計画や収益改善計画で安定収入を求める。
地域整備事業の461億円確保にあたり、保有施設の譲渡は公益性を考え慎重にすべきで、未成事業資産の整理等で資金を捻出し県民負担を避ける努力が必要だ。
地域整備事業とは何かを知らない県民も多い。
現状や財政状況、今後の収支見通しと対応をどう周知するのか。
細かく検討し、知事がしっかり説明していくことも重要だ。
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