西区事案後のパトロール強化要望を踏まえ、リアルタイム共有システムでは県警本部だけでなく現場の警察官が端末で情報を見られるのか、令和6年秋運用開始後の現場との連携イメージを知りたい。
同一システムに県児相の情報も入り県警で閲覧でき、本部だけでなく46署に端末を配備して現場でも確認できるイメージである。
過去の虐待歴を含む児相情報があれば一歩踏み込んだ対応が可能になり、児童の安全確保に有効なツールになる。
管内調査で、警察官が携帯端末を持っているのを拝見した。
アクセス権は検討中だが、情報が広く出過ぎるデメリットもあるため慎重に検討したい。
日々のパトロールで、この情報のアクセス権はどこまで、どの警察官まで共有されるイメージなのか教えてほしい。
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