資料2の家賃等滞納状況に月数と金額が新たに明示された理由を確認したい。
記載開始時期は不明だが、滞納を短期にとどめ過大化を防ぐ趣旨と、議員への情報開示の趣旨でこの様式になったと考えている。
以前は記載がなかったと記憶している。
訴訟相手方の住所と明渡し物件の住所が一致しており、強制執行後にその入居者はどこへ行くのか知りたい。
民間物件への移住や親戚宅など、転居先はそれぞれ様々である。
公営住宅でも、払えるものは早期に払ってもらうべきだ。
ルールに基づいて、適切に徴収を続けてほしい。
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